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飲酒解禁 [トホホ療養日記]

1月某日、母の四十九日法要と納骨を終えました。


未だに母が死んでしまったなんて信じられない思いがあります。他の病院に転院させた方が良かったのかな・・・とか、あの時こうしていたら・・・とか、考えても仕方の無いことを考えてしまいます。強い人だったのに、病気には打ち勝つことが出来なかったのかな。

火葬された母の骨はもろく、胸部などはボロボロでした。骨は変色した部分もあり、最期まで果敢に病と闘った母はさぞ無念だったと思います。私もとても悔しい。

納骨後は、近くのお食事処で親戚の方々と母の供養に昼食をとりました。

この後失態を。

自宅に戻った時に、お酒を飲み過ぎた私はこたつで爆睡してしまいました。本来なら親戚の方々にご足労頂いたお礼をご挨拶するところでしたが、起きた時には皆様帰った後でした。

父からは「幸せそうな顔して寝てたぞ。」と言われ、弟からは「お客さん気分だな。段取り大変だったんだぞ。」と叱られ、うちの家族からは「飲み過ぎ!」と呆れられ・・・。

だってー、飲まなきゃやってらんないよぉ(開き直り)。

ご挨拶とか苦手。少しはお酌をして廻ったんですけどね。

母の容態が悪くなってからかな・・・ずっと禁酒していたのを、ついつい飲酒解禁してしまいました。夕飯前に晩酌程度ちょっとだけ。

美味しい甲州ワインの誘惑に負けた、というのもあります。フルーティーで美味しいんだもん。旦那さまからは「お前、酒で太ったんじゃね?」とするどいツッコミも(あり得るね)。

スーパーで選んだのは、シャトー勝沼の「限定醸造 勝沼」の赤と白。

軽い口当たりでフルーティー、呑みやすくてすごく好み。ささやかな愉しみです。いつか機会があったらワイナリーに行ってみたいな〜。


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山梨 お土産 限定醸造 勝沼ワイン 赤白セット

山梨 お土産 限定醸造 勝沼ワイン 赤白セット

  • 出版社/メーカー: 海外おみやげ宅配便 ギフトランド
  • メディア:



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サボテン型の靴べら [癒しの雑貨たち]

サボテン型の靴べら。キュートで思わず買ってしまった物です。


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スタンド付くつべら カクタス グリーン I-510

スタンド付くつべら カクタス グリーン I-510

  • 出版社/メーカー: 伊勢藤
  • メディア: ホーム&キッチン



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次女の4歳児語録 [育児あれこれ]

次女の4才の時のおしゃべりは面白かったです。今頃ですが記しておきたかったので。


以前は、姉である長女のことを名前にちゃん付けで呼んでいた次女。ジブリ映画「となりのトトロ」を見た後で、「あんたたちってさつきとメイみたいだね。」と、年が5才離れていることからそう言うと、次の日から「おねぇちゃーん」と長女のことを可愛らしく呼ぶようになりました。

テレビの影響はすごくて、私が見ているドラマを何気に一緒に見ているみたいで時々とんでもないことを言い出します。

食パンにジャムを塗っていたら、「パンが殺されているみたいだね。」と次女。こ、殺されて・・・?血のりに見えたのね〜。

パパがテスターで電池の電圧を調べていたら配線を見て、「パパ、爆弾作ってるの?」と次女。「そんなこと外で言われたら困るなぁ」と苦笑いのパパ。

私が洗濯物を畳んで疲れて寝転んでいたら、ニコニコしながら近づいてきて、小さな手のひらを重ねて「いち、に、さんし・・・」と胸部を押す次女。心臓マッサージの真似???やらなくてダイジョブです・・・と丁重にお断りしました。

そんな次女の一番面白かったエピソード。

幼稚園に迎えに行った帰り道、ネイティブの英語の先生(男性)と行き会いました。爽やかに挨拶して通り過ぎて行った先生。しかし次女は・・・「ねぇ、なんで先生いま、オッパイっていったのかなぁ?」と不思議そうに言いました。

「グッバイって言ったんだよ。そんなこと道端で言う訳ないだろ。」と笑ってしまいました。

彼女は現在5才。アンパンマン時代、プリキュア時代を経て、今はアニメ「アイカツ!」時代です。姪っ子の影響かな。

http://www.aikatsu.net

アイカツ!=アイドル活動です。私にはキャラクターとかサッパリ覚えられませんが、娘たちはよく知っています。アニメを通じても、新しく覚えることはたくさんあるみたい。

ますます口が達者になると、いろいろ注意されたりして、こちらもタジタジですね〜。

写真は、セブンイレブンでやっていたくじ引きで当たったアイカツ!グッズです。


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ウォールステッカーを貼ってみました [癒しの雑貨たち]

テレビの情報番組などでも紹介される様になってきた話題の「ウォールステッカー」。壁に貼ってまた剥がせるので、インテリア目的でデコる方も増えてきているのかな。


しかし、私が最初に購入した目的は剥がれた壁紙の箇所を隠す為でした。リペアにも使えます。

次女のオムツが取れた後だから・・・2、3年くらい前かな。補助便座を吊るしていた所にオシッコのシミが付いてしまうので、ガードするものを両面テープで貼っていました。それを剥がす時に壁が・・・ベリッ。

壁紙を貼り替えるよりも上からシールを貼ってしまった方が安上がりにリペアできるかな、と考えてネットで合いそうなデザインのものを探しました。

1階のトイレのビフォアーはこちら。この破れ、気になりますよね・・・。


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そしてシールを貼った横の壁の所。


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ついでにセットのシールをトイレの奥に思いきりデコってみました。


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こちらがアフター。


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英字の部分は、ネットで検索してみたら英語の詩の一節でした。

そして2階のトイレは・・・


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壁紙が水色なのでペンギンさんにしました。

最近またウォールステッカーを購入。2階の物干スペースにある壁掛け扇風機の周りに葉っぱ(シール)を垂らしてみました。


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こんな感じになりました。ちなみに竿を留めているのは、セリアで買ったカエルさんの洗濯バサミです。


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産後うつ10年目 [産後うつ]

夏生まれのふたりの娘たちは、それぞれ10才と5才になりました。


私が産後うつを発症して10年、精神科に通院を始めて5年が経過したことになります。

子どもが大きくなるのってどこからか、あっという間に時間が過ぎてしまうのですね。まだまだ幼いふたりですが、優しく可愛らしく成長してくれています。

天然の長女は、脱ゆとりの為に教科書がいささか分厚くなってから勉強が大変みたい。教室でテストの点数が良いと大喜びし、悪いと涙を流して泣くそうです。点数がバレバレじゃん・・・。

お調子者の次女は、しょっちゅう転んだりあちこちぶつけたり、元気いっぱいです。「小さなケガはすぐ治るけど、大きなケガはしないでね〜。」といつも言っています。

さすがに10年も経つと、心の傷が癒えるといいますか、産後辛かった時期のことは忘れられないけれど思い出すことは少なくなりました。

うつ病の治療の効果が上がっているのかもしれません。病院に行くのが遅れたので、治療が長引いていますが・・・。

ちょっと前からCMなどでも流れていますが、うつ病の症状は精神に現れるばかりではありません。頭痛や肩こりなど、身体の痛みが強く出ることもあります。


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うつ病の症状などが書かれているパンフレットのHPはこちら↓

http://www.utsu.ne.jp

私もそうでした。

顔面が痛くて目が開けられない程のひどい頭痛に年中悩まされていました。最近はこの痛みが起ることがめっきり少なくなったので、とても過ごしやすいです。

うつ病は脳の故障。脳の疲労が、身体の疲労に繋がっているような気がします。

お心当たりの方は、精神科や心療内科に相談してみて下さい。

よく自殺防止の「いのちの電話」とか宣伝していますが、ぶっちゃけ掛けてみたとろで、話を聞き流されるだけのことが多く救いになるとは思えません。

信頼出来るお医者様と出会えることが、うつのアリ地獄から這い上がる第一歩だと思います。その為には周囲の人に打ち明けて、病院に付き添ってもらうなど協力してもらって下さい。

産後うつを患うのは、赤ちゃんが居る方がほとんどだと思いますので、パートナーであるパパの協力が不可欠です。

ママが元気じゃないと、子どもにも大きな悪影響が及ぶ、ということを肝に銘じて救ってあげて下さい!どうか、お願いします。


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寝てる場合じゃない [うつ病の治療]

昨年の夏頃は、うつ病が悪化して洗濯すら出来なくなりました。


ちょっと出掛けられる様になってからは、生乾きの臭いが取れなくなったタオル類のほとんどを買い替えたほどのダメぶり。洗っても乾いた洗濯物を畳めなくて山積みになっていたし。

しかし、秋になるとうちの母の病状も思わしくなくなり「いつまでも寝ている場合じゃない!」と奮起しました。

そうは言っても・・・どうしたら動ける様になるのか試行錯誤、紆余曲折。

朝も夜も眠い、でも夜はよく眠れない。お薬で眠気が出るのか?

主治医の先生の許可を取って、お薬を飲む時間を変えてみて様子をみたり。すると増々生活のリズムは無茶苦茶に(笑)。眠気で運転が出来なくなったので、旦那さまに付き添ってもらって病院へ。

「何でこんなことになっちゃったの?」と先生。しかし、話し合いながらお薬を飲む時間を整理して下さいました。以前飲んだ事のあるお薬を再び追加。必要ないお薬は逆にカット。

そうして服用しているお薬は次の様になりました。

朝食後:サインバルタ(SNRIの抗うつ薬カプセル)×2個
夕食後:エビリファイ(抗うつ剤)×1錠
就寝前:ブロチゾラム×1錠(睡眠導入剤)、便秘薬
頓服薬:レキソタン(安定剤)

エビリファイは躁にも鬱にも効くお薬だそうです。

このお薬の処方で少し落ち着いてきたものの、眠気がなかなか取れませんでした。

あ、もしかしたら・・・またアレか?

思い出して内科へ。やはり貧血でした。我ながら学習できない女ですねー。夏の終わりは要注意でした。鉄剤を1ヶ月服用して貧血が改善されてからは、以降は鉄分を取る様に心掛けています。

おかげで秋頃からやっと動ける様になったのですが・・・急激に容態が悪くなっていき母は亡くなってしまいました。

もっと退院している時に実家にお見舞いに行ったり、通院の付き添いをしてあげれば良かったかな・・・。うつ病の私に気を使って、面倒な事は他の人に頼んでいたみたい。

ある日実家に行った時、本棚にこんな本を見つけました。


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「うつ 家族ができること-医師と臨床心理士による現場からの声 (池田書店の健康と家族シリーズ) 」。

いつ買ったんだろう。全部読んでくれたのかどうかは分かりませんが、母親がうつ病について理解しようとしてくれていたんだな・・・と感じました。このことはとても嬉しかったです。





うつ 家族ができること-医師と臨床心理士による現場からの声 (池田書店の健康と家族シリーズ)

うつ 家族ができること-医師と臨床心理士による現場からの声 (池田書店の健康と家族シリーズ)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 池田書店
  • 発売日: 2008/06/17
  • メディア: 単行本



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サンリオのハッピーセット [癒しの雑貨たち]

マクドナルドのハッピーセットのおもちゃは、あまり好きではありません(散らかるから)。こっそり「おもちゃはいりません」と注文の時に言ってしまう事も。


しかし、サンリオのは好きです。
ちょっと前のマイメロディの小さなぬいぐるみはお気に入りです。


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4個つなげて吊るして「マイメロの干物」と呼んでいます。ラブリー。

こちらのキティちゃんとダニエルの和装の結婚式のは、13年程前のもの。
自身の結婚式の時にちょこんと飾った思い出の品です。ベタかな〜(照)。


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病院の売店でサンリオの「いちご新聞」を見かけて、長女に買ってあげたら喜んでくれました。今でも発行されているのですね。懐かしい。


タグ:雑貨
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悲しい終末 [トホホ療養日記]

私がまだ学生だった頃(20年以上前?!)のお話。


当時、身内が入院中。母から「洗濯物を取ってきて。」と言われて、ちょくちょく病院へお見舞いに行っていました。

男性ばかりの6人部屋。明るい雰囲気でしたが、隣のベッドのおじさんだけは物静かな感じの方でした。50代くらいかな・・・それとも病で実際の年齢よりも老けて見えたのかも。

ある時、おじさんの所にスーツを着た人たちが数人、お見舞いに来ていて「後の事は心配しないでください。」とか話しているのが漏れ聞こえました。おじさんは、その人たちが帰った後、悔しそうな表情を浮かべていました。どうやら仕事の部下の方たちだった様でした。

聞いた話だと、おじさんは堅いお仕事をされていた方。しかし、手術の出来ない所に悪性の腫瘍が出来ていて、成す術もなく入院されているとのことでした。仕事もやむなく辞められたのでしょう。

またある時、おじさんの奥様が来ていました。・・・その時の出来事が、今も鮮明に思い出されます。

「あんたのせいで、アタシの人生はめちゃくちゃ!どうしてくれるの!」とおじさんをなじる奥様。おじさんは黙って、また悔しそうな表情を浮かべていました。奥様は来る度にそんな調子でした。

その会話は声を殺しているようでも、同室の皆が気付いていた筈。しかし、皆聞こえないフリをしていました。

「どうして、死を待つだけの人をあんな風になじれるのだろう?しかもご夫婦なのに。」

まだ若かった私には理解に苦しむ仕打ちでした。今でも理解出来ません。ご夫婦の間で、他人には分からない事が色々あったのかもしれませんが・・・。

その頃は若貴兄弟の活躍で相撲が盛り上がっていました。夕方になると、病室では皆がテレビで相撲を見て力士たちを応援していました。

おじさんも次第に興味を持ち、相撲を楽しみにしているみたいでした。少し笑顔が見られてホッとする瞬間もありました。

身内が退院する日病院について行くと、廊下で個室に移ったおじさんを見かけました。車イスに乗り、青白い顔には表情はなく、その人の死期が近い事が見て取れました。とても声は掛けられませんでした。

暫く時が経ち、新聞の死亡欄でおじさんが亡くなった事を知りました。

何年経っても、その出来事には胸が傷み、悲しい終末を迎えられたあのおじさんが気の毒でなりません。


タグ:療養日記
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長年連れ添うということ [トホホ療養日記]

実母が亡くなって1ヶ月余り。


普段の生活に戻りつつも、時折「ああ、あの人もう居ないんだ・・・」と思い出して悲しい気持ちになります。

母が亡くなった頃のことを思い出して、どうしても涙が出てしまう場面があります。

それは父と母の別れの時。

普段はお互いに褒め合うようなことはなかったのに、母が病気になってから父は献身的に付き添いや世話をしていました。

家事などしたこともなかったのに、糖尿病の母のためにメニューを考えて料理をしたり、頻繁な通院に付き添ったり。歩けなくなった時は自宅から遠い所にある整体院に連れて行ったり。

母も「お父さんが良くやってくれている。」と喜んでいるようでした。

容態が悪くなってからは、母は父に「帰らないで。」というので朝から夕方までずっと病院に詰めていました。「困ったなぁ」なんて言いながらも、途中で帰る気はないようで。

最期の時、父は壮絶な治療で変わり果てた母の額を撫でて「お母ちゃん、もう仕方がないな。よく頑張ったな。」と言いました。

普段の父はチャランポランな一面もある人ですが、真面目で働き者な人です。

「長年連れ添う」というのはこういうことなのか、と深く感じ入り、今でも涙が出てしまいます。

どちらかが倒れたら一番の支えになり、最期を看取る。

母は体が丈夫な人だったので、こんなに早くその時が来るとは思いませんでしたが、これからは母が居なくなった父が心配です。

独身の弟が同居しているのでまだ安心ですが、それはそれで、弟も心配かなー。


タグ:療養日記
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スケジュールスタンプ [お助けアイテム]

今年も旧年中に新しいカレンダーと家計簿を購入しました。


昨年は年始早々、うちの母が重体に陥ったので(この時は乗り切りました)、カレンダーでさえも書き込み始めたのは2月過ぎでした。それに億劫になってしまって。

書き込むのがなんだか面倒くさい。どうにかラク出来ないかな・・・。

特に気になったのはゴミを出す日。役場からもらった別のカレンダーを見ながら書き写していたので、どうしようかなーと思い悩んでしました。

「ポンポン押せるスタンプとかないかなー。」

そこでネットで検索してみたら、ありました!

日常の予定に対応した「くらしのスケジュールスタンプセット」。昨年購入したものです。


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習い事や病院などもあり、家族のスケジュールを書き込むメインカレンダーに使用しています。

この他にスマホのカレンダーも使っているのですが、壁に吊るしているカレンダーの方は、子どもたちも見ているようです。5才の次女は「この日はだれの誕生日?」なんて聞いてきます。

難点は、スタンプが小さくて短いので取り出しにくい事と、付属のピンクのスタンプ台のインクがちょっと薄いかな。別途スタンプ台を100円ショップで購入して使っています。Birthdayは金色にしています。

この手のスタンプセットは、スケジュール帳用のようなもっと小さなものしか店頭で売っていないので、なかなか重宝しています。








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また激太り [トホホ療養日記]

今年もブログ、無理せずボチボチ書いて行きたいと思っています。温かい目で見て頂けますよう、よろしくお願いしま〜す。


それにしても・・・身体が重くて動きが鈍いです。新年からもう洗濯物が畳めずに山のように溜まっています。

ああ、また激太りしてシマッタ!

母が亡くなる前は、衰弱していく過程でお医者様からその都度厳しいと告げられて、家族はみんな病院からの電話恐怖症となり夜も眠れずに痩せてしまったのに、私だけ急激に太ってしまいました。

特にストレスからか甘いものやスナック菓子が食べたくなって、チョコレートなどをどか食い。

これはもしや・・・またお薬の副作用かも?

薬剤師さんに聞いてみると、服用している抗うつ薬の中に食欲が出てしまうことのあるお薬があるみたい。血糖値が少し下がる作用があるそうな。

正月休みが終わったら、主治医の先生に相談してみます。

今年の目標は「ダイエット」に決まりだな、こりゃ。トホホ〜。


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